斎藤ひろむ

saitou-hiromu日本共産党豊橋市議の斎藤ひろむです。
19年四月の選挙で三期目を迎えて、ひきつづき市議団長を勤めています。

三名の日本共産党市議団の「力」は、議会の中でいかんなく発揮されていいます。
 この間、子ども医療費の無料制度が中学校卒業まで拡充をされ、豊橋独自の給付型の奨学金制度も開始されました。就学援助制度の、年度前支給の実現、学童保育指導員の処遇改善補助金、スクールソーシャルワーカーの増員など、日本共産党豊橋市議団として、市民の皆さんと一緒に要求をしてきたことが形になった、貴重な成果がいくつもあります。

これらはいずれも、三名の市議団をつくっていただいた、市民のみなさまのおかげであり、これからも、一層市民の皆さんの声にこたえた取り組みを広げてゆきたいと考えています。

 国政における安倍政権は、年金問題ではマクロ経済スライドという年金が減り続ける仕組みによって「制度を維持して、暮らしは破壊」という市民生活を顧みない政治をつづけています。
 消費税の増税、憲法の改悪、トランプ政権の言いなりに兵器の爆買いなどをつづけるなど、国民との矛盾は増すばかりです。

 日本共産党はこうした安倍自公政権に、正面から対決をし、「希望と安心の日本を」めざして、日本共産党のめざす日本の姿を提案しています。
 日本共産党豊橋市議団としても、市民のみなさんと一緒になって、市政・国政の刷新のために、力を尽くしてまいります。

今後も日本共産党への大きなご支援をよろしくお願いいたします。

<経歴>

北海道旭川市出身
名古屋大学工学部卒

職歴:
名古屋大学消費生活協同組合
日本民主青年同盟愛知県委員会
日本共産党愛知県委員会

主な団体等 活動歴:
名古屋大学生協理事(’92年~95年)
日本青年環境連盟中日本ブロック副代表(’96年度)
日本民主青年同盟愛知県常任委員(’96年~99年)
吉田方小学校PTA実行委員(’11年度~12年度、’16年度)
吉田方小学校PTA会長(’17年度)
新栄町自治会7区長(’13年度~14年度)
吉田方ガンバクラブ父母会役員(‘11年度~’16年度)
吉田方校区子ども会会長(’15年度)

吉田方校区小向町在住
家族は妻、高校生と中学生の息子二人

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